1.政権交代論

自伝、全集、議会報告等

・尾崎行雄『近代快傑録』(中央公論新社、2014年)

・尾崎咢堂全集編纂委員会編『尾崎咢堂全集』(公論社)各巻

・宇野俊一校註『桂太郎自伝』(平凡社、1993年)

・鼎軒田口卯吉全集刊行会編『鼎軒田口卯吉全集』(鼎軒田口卯吉全集刊行会)各巻

・『島田三郎全集』各巻(島田三郎全集刊行会)

・佐々克堂先生遺稿刊行会編『克堂佐々先生遺稿』(改造社、1936年)

・岡崎邦輔『憲政回顧録』(福岡日日新聞社東京聯絡部、1935年)

・降旗徳弥『井戸塀二代:降旗徳弥回想録』(「井戸塀二代」刊行会、1991年)

・安達謙蔵『安達謙蔵自叙伝』(新樹社、1960年)

・若槻禮次郎『明治・大正・昭和政会秘史-古風庵回顧録-』(講談社、1983年)

・池井優他編『濱口雄幸 日記・随感録』(みすず書房、1991年)

・小泉策太郎『懐往時談』(中央公論社、1935年)

・桜内幸雄『桜内幸雄自伝 : 蒼天一夕談』(蒼天会、1952年)

・片岡直温『回想録 : 伊藤、中井、井上、桂諸公其の他』(百子居文庫、1933年)

・片岡直温『大正昭和政治史の一断面 : 続回想録』(西川百子居文庫、1934年)

・秋山定輔『秋山定輔は語る』(講談社、1937年)

・金子堅太郎『憲法制定と欧米人の評論』(日本青年館、1937年)

・西川光次郎『社会党』(内外出版協会、1901年)

 

・新井毫述『明治二十三年第一期第一回衆議院に於ける顛末』(峯岸良輔、1891年)

・田辺有栄『第二回帝国衆議院議事報告』(田辺有栄、1892年)

・角利助『第三議会』(錦水叢書第三巻、1892年)

・角利助『第四議会報告談話』(錦水叢書第四巻、1893年)

・無名氏『吁第五議会』(扶桑堂、1894年)

・中澤彦吉『帝国議会第五回議会に於て衆議院解散の後選挙区内の諸君に報告する趣旨』(中澤彦吉、1894年)

・佐藤要一『第六議会に対する立憲革新党の報告』(佐藤要一、1894年)

・小崎利準『国民協会に入会するの趣旨』(小崎利準、1894年)

・高梨哲四郎『明治三十一年三月臨時総選挙ニ於ケル高梨哲四郎ノ主張』(高梨哲四郎、1998年)

・花井卓蔵『軍国議会史要:第二十・二十一・二十二議会の経過』(花井卓蔵、1907年)

・島田三郎述『政界革新論』(笠井作三、1907)、金子堅太郎『憲法制定と欧米人の評論』(日本青年館、1937年)

・犬養毅、大石正巳述『最近政界之真相』(二松堂、1911年)

・植原悦二郎『憲政の進路:三政党宣言及び党首演説の解剖と憲法の真義』(「日本及日本人」政教社、1917年)