1.政権交代論

研究書等(昭和の、終戦までを扱ったもの)

・有馬学『日本の歴史23 帝国の昭和』(講談社、2010年)

・栗谷憲太郎『昭和の政党』(岩波書店、2007年)

・伊藤隆『昭和初期政治史研究』(東京大学出版会、1969年)

・奥健太郎『昭和戦前期立憲政友会の研究』(慶応義塾大学出版会、2004年)

・坂野潤治『昭和史の決定的瞬間』(筑摩書房、2004年)

・井清志『昭和戦前期の政党政治』(筑摩書房、2012年)

・井上寿一『政友会と民政党』(中央公論新社、2012年)

・井上敬介『立憲民政党と政党改良 戦前二大政党制の崩壊』(北海道大学大学院文学研究科研究叢書 北海道大学出版会、2013年)

・篠原昌人『戦前政治家の暴走』(芙蓉書房出版、2014年)

・古川隆久『戦時議会』(吉川弘文館、2001年)

・伊藤隆『大政翼賛会への道』(講談社、2015年)

・中野岳志『保守と大東亜戦争』(集英社、2018年)

・半藤一利、加藤陽子『昭和史裁判』(文藝春秋、2014年)

・鳥居民『昭和二十年』(草思社)各巻