1.政権交代論

戦後の政治家の著書

・浜田幸一『永田町、あのときの話』(講談社、1994年)

・浜田幸一『永田町、あのときの話』(講談社、1994年)

・伊東秀子『政治は、いまドラマティック』(社会思想社、1994年)

・田中秀征・錦織淳(『この日本はどうなる』(近代文芸社、1997年)

・栗本慎一郎『教科書では教えない日本政治』(東洋経済親報社、1997年)

・枝野幸男『それでも政治は変えられる』(マネジメント伸社、1998年)

・村山富市・辻本清美『そうじゃのう・・・ :村山富市「首相体験」のすべてを語る』(第三書館、1998年)

・久保亘『連立政権の真実』(読売新聞社、1998年)

・辻元清美『永田町航海記』(第三書館、1998年)

・石井一『民主党政権前夜』(自由国民社、1999年)

・中村敦夫『国会物語』(晩聲社、2000年)

・岡田克也『政権交代 この国を変える』(講談社、2008年)

・野田佳彦『民主の敵』(新潮社、2009年)

・平沼赳夫『七人の政治家 七つの大罪』(講談社、2009年)

・中曽根康弘『保守の遺言』(角川書店、2010年)

・海部俊樹『政治とカネ』(新潮社、2010年)

・菅直人『東電福島原発事故 総理大臣として考えたこと』(幻冬舎、2012年)

・御厨貴、牧原出編『聞き書 野中広務回顧録』(岩波書店、2012年)

・細野豪志『未来への責任』(角川書店、2013年)

・江田憲司『政界再編』(角川書店、2014年)

・藤村修『民主党を見つめ直す』(毎日新聞社、2014年)

・小泉俊明(『民主党大崩壊!』(双葉社、2012年)

・松田公太『愚か者』(講談社、2016年)

・平野貞夫『野党協力の深層』(詩想社、2016年)

・足立康史『永田町アホばか列伝』(悟空出版、2017年)

・足立康史『永田町アホばか列伝Ⅱ 足立無双の逆襲』(悟空出版、2018年)

・足立康史『国会という茶番劇』(ワニブックス、2019年)

・長島明久『覚悟』(ワニブックス、2017年)

・松沢成文、林雄介『首相公選で日本の政治は甦る』(マガジンランド、2017年)

・鈴木宗男『政治人生』(中央公論新社、2018年)

・村上誠一郎、古賀茂明『断罪 政権の強権支配と霞が関の堕落を撃つ』(ビジネス社、2018年)

・山崎拓『YKK秘録』(講談社、2018年)

・若狭勝『若狭は見た!議事堂内の「清濁政治」 三流政治の原因はここにあった!』(星雲社、2018年)

・田中秀征『自民党本流と保守本流 保守二党ふたたび』(講談社、2018年)

・山尾志桜里『立憲的改憲-憲法をリベラルの考える7つの対論』(筑摩書房、2013年)

・橋下徹『政権奪取論 強い野党の作り方』(朝日新聞社、2018年)

・橋下徹『沖縄問題、解決策はこれだ!これで沖縄は再生する』(朝日出版社、2019年)

・平野貞夫『自由党の挑戦』(プレジデント社、1998年)

・浜田幸一『日本を救う9人の政治家とバカ1人』(双葉社、2001年)

・平野貞夫『昭和天皇の「極秘指令」』(講談社、2004年)

・村上正邦・平野貞夫・筆坂秀世『参議院なんかいらない』(幻冬舎、2007年)

・村上正邦・平野貞夫・筆坂秀世『自民党はなぜ潰れないのか』(幻冬舎、2007年)

・平野貞夫『平成政治20年史』(幻冬舎、2008年)

・平野貞夫『小沢でなければ日本は滅ぶ』(イースト・プレス、2012年)

・筆坂秀世『野党という病い』(イースト・プレス、2016年)

・山本太郎(雨宮処凛取材・構成)『僕にもできた!国会議員』(筑摩書房、2019年)

・薬師寺克行『村山富市回顧録』(岩波書店、2018年)

・御厨貴・牧原出編『聞き書 野中広務回顧録』岩波書店、2018年

・有田芳生編著『50分でわかる!立憲民主 まっとうな政治』(弓立社、2019年)

・高山正之、和田政宗『こんなメディアや政党はもういらない』(ワック、2018年)

・橋下徹、三浦瑠麗『政治を選ぶ力』(文藝春秋、2019年)

・玉木雄一郎『令和ニッポン改造論』(毎日新聞出版、2019年)

・石井一『つくられた長期政権』(産経新聞出版、2019年)

・常井健一『無敵の男 中村喜四郎 全告白』(文藝春秋、2019年)

・若林亜紀『体験ルポ 国会議員に立候補する』(文芸春秋、2011年)