政党史・政権交代論

日本人はなぜ政権を選び取ることができないのか、考え、論じる
 
政党史・政権交代論

政党史・政権交代論

本当の民主主義国になるため、そして政党の質を上げるために、政権交代の定着が必要。
(一度きりではない、基本的には同じ2つの政党の間の、安定した政権交代の定着)
理想は異なるが現実的、そんな左右の2つの政党、または政党連合が、
それぞれの理想を胸に、現実的な政策、能力を競う国へ。
外の脅威と同時に、内なる脅威(一党独裁化)にも備えなければならない・・・
国民が内閣・与党に軽く見られない国にしなければ、未来は明るいものとはならない。

政権交代論 内なる箭内、1党優位 背景と問題点を考える。
続・政権交代論(2019~) 野党1党に力を集めないと、政治の質は上がらない。
新・政権交代論(2021総選挙後) 野党は無理に合流して曖昧になるか、合流しないで共倒れするしかないのか?

キーワードで考える日本政党史
他国の政党、政党史
日本の政党政治を見やすく! 政党・会派に関する図など


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