原因究明編No.16 フルサイズ 1062 × 736 ピクセル 色々なやり方を試す中で見えてきたもの(民主党、維新の会、国民民主党、立憲民主党) 議会制民主主義国としては未熟なまま来てしまった日本において、非優位政党(野党)の側は冷戦後、必要な試行錯誤をしたと思われます。一方で無意味な繰り返しに陥っている面もある。それなのにまだ政界再編を求める声も根強い。図の一番下で「工夫は可能」としたのは、安易な合流に向かうものでも、意地を張り合うものでもない協力体制だという事になります(立憲が他党を切り崩すのは次善の策だと思うようになりました)。 前の画像 次の画像