1.政権交代論

戦後政治に関する著書等

・石川真澄、山口二郎『戦後政治史 第3版』(岩波書店、2010年)

・田中浩『戦後日本政治史』(講談社、1996年)

・蒲島郁夫『戦後政治の軌跡』(岩波書房、2004年)

・田中善一郎『日本の総選挙1946~2003』(東京大学出版会、2005年)

・北村公彦他編『現代日本政党史録』(第一法規)各巻

・松村岐夫『政と官の五十年』(第一法規、2019年)

・さいとうたかを『歴史劇画 太宰相』(講談社)各巻

・中村隆英『昭和史 下 1945-89』(東洋経済新報社、2012年)

・北岡伸一『自民党―政権党の38年』(読売新聞社、1995年)

・村川一郎・石上泰州『日本の政党』(丸善、1995年)

・岩永健吉郎『戦後日本の政党と外交』(東京大学出版会、1985年)

・星野昭吉『戦後の「平和国家」日本の理念と現実』(同文館出版、2017年)

・孫崎亨『戦後史の正体 1945-2012』(創元社、2012年)

・平野貞夫『昭和天皇の「極秘指令」』(講談社、2004年)

・三宅一郎『政党支持の構造』(木鐸社、1998年)

・竹中治堅『参議院とは何か 1947~2010』(中央公論新社、2010年)

・東大法・蒲島郁夫ゼミ編『参議院の研究:第1巻選挙編』(木鐸社、2004年)

・五十嵐仁『政党政治と労働組合運動』(御茶ノ水書房、1998年)

・八幡和郎『地方維新vs土着権力<47都道府県>政治地図』(文集新書、2012年)

・八幡和郎『世襲だらけの政治家マップ』(廣済堂新書、2011年)

・稲井田茂『世襲議員 構造と問題点』(講談社、2009年)

・飯尾潤『政局から政策へ』(NTT出版、2008年)

・佐々木毅、清水真人編『ゼミナール 現代日本政治』(日本経済新聞出版社、2011年)

・東大法・蒲島郁夫ゼミ編『有権者の肖像』(木鐸社、2001年)

・東大法・蒲島郁夫ゼミ編『現代日本の政治家像』(木鐸社、2000年)全2巻

・山本健太郎『政党間移動と政党システム』(木鐸社、2010年)

・升味準之輔『戦後政治1945~55年』上下巻(東京大学出版会、1983年)

・井上寿一『終戦後史1945-1955』

・福永文夫『占領下中道政権の形成と崩壊』(岩波書店、1997年)

・猪木正道編『日本の二大政党』(法律文化社、1956年)

・遠藤浩一『戦後政治史論』(勁草書房、2012年)

・江崎道朗『朝鮮戦争と日本・台湾「侵略」工作』(PHP研究所、2019年)

・岩渕美克、岩崎正洋編著『日本の連立政権』(八千代出版、2018年)

・渡辺恒雄『派閥』(弘文堂、1958年)

・佐藤誠三郎・松崎哲久『自民党政権』(中央公論新社、1986年)

・奥島貞雄『自民党幹事長室の30年』(中央公論新社、2005年)

・伊藤昌哉『自民党戦国史』(ちくま文庫)上下巻

・仲衞『政権獲り裏のウラ』(時事通信社、1991年)

・服部龍二『中曽根康弘』(中央公論新社、2015年)

・河内孝『血の政治』(新潮社、2009年)

・小林英夫『満州と自民党』(新潮社、2005年)

・倉山満『政争家・三木武夫』(講談社、2016年)

・倉山満『自民党の正体』(PHP研究所、2015年)

・田原総一朗、佐高信『自民党解体新書』(河出書房新社、2018年)

・佐高信、早野透『国権と民権 人物で読み解く平成「自民党」30年史』(集英社、2018年)

・土屋彰久『自民党が負けない50の理由』(自由国民社、2004年)

・木下真志『五五年体制と政権交代』(旬報社、2019年)

・日本社会党50年史編纂委員会『日本社会党史』(社民党全国連合、1996年)

・山口二郎、石川真澄編『日本社会党』(日本経済評論社、2003年)

・曽我祐次『多情仏心 わが日本社会党興亡史』(社会評論社、2014年)

・五十嵐仁、木下真志、法政大学大原社会問題研究所『日本社会党・総評の軌跡と内実』(旬報社、2019年)

・原彬久『戦後史のなかの日本社会党』(中央公論新社、2000年)

・野村旗守編『社会党に騙された!』(宝島社、2003年)

・森口朗『自治労の正体』(扶桑社、2017年)

・塩谷公夫『今も生きている民社党』さんこう社、2006年)

・梅澤昇平『ドキュメント民社党』(ココデ出版、2014年)

・兵本達吉『日本共産党の戦後秘史』(扶桑社、2005年)

・篠原常一郎『いますぐ読みたい日本共産党の謎』(徳間書店、2009年)

・福冨健一『日本共産党の正体』(新潮社、2019年)

・筆坂秀世、上念司『日本共産党と野党の大問題』(清談社Publico、2019年)

・筆坂秀世『日本共産党の最新レトリック』(産経新聞出版、2019年)

・適菜収、清水忠史『日本共産党政権奪取の条件』(KKベストセラーズ、2019年)

・別冊宝島『日本共産党』(宝島社、2017年)

・筆坂秀世、宮崎学著、にんげん出版編集部編『日本共産党vs.部落解放同盟』(にんげん出版、2010年)

・週刊ダイヤモンド編集部編『創価学会と共産党』(ダイヤモンド社、2017年)

・中野潤『創価学会・公明党の研究』(岩波書店、2016年)

・薬師寺克之『公明党』(中央公論新社、2016年)

・中川浩爾『自公政権とは何か』(筑摩書房、2019年)

・「しんぶん赤旗」特別取材班『政教一体公明党・創価学会―政権参加を問う①』(新日本出版社、2000年)

・島田裕巴『公明党vs創価学会』(朝日新聞社、2007年)

・平野貞夫『公明党・創価学会の真実』(講談社、2008年)

・平野貞夫『公明党・創価学会の野望』(講談社、2008年)

・矢野絢也『黒い手帖』(講談社、2009年)

・佐高信『お笑い公明党 トンデモ創価学会』(七つ森書館、2015年)

・佐高信『自民党に天罰を!公明党に仏罰を!』(七つ森書館、2017年)

・牧太郎『小説 新自由クラブ』(角川書店、1986年)

・時事通信社政治部『21世紀の首相候補生』(時事通信社、1989年)

・浜田幸一『新版 日本をダメにした九人の政治家』(講談社、1995年)

・俵孝太郎『日本の政治家 父と子の肖像』(中央公論社、1997年)

・三宅久之『三宅久之の書けなかった特ダネ』(青春出版社、2010年)

・東大法・蒲島郁夫ゼミ編『「新党」全記録』(木鐸社、1998年)全3巻

・板垣英憲マスコミ事務所編『新進党「教書」』(データハウス、1995年)

・早野透『連立攻防物語-ポリティカ日本-』(朝日新聞社、1999年)

・本沢二郎『鳩山新党の野望』(エール出版、1996年)

・平野貞夫『小沢一郎との二十年』(プレジデント社、1996年)

・平野貞夫『自由党の挑戦』(プレジデント社、1998年)

・山口朝雄『菅直人は天下を取れるか』(エール出版社、1998年)

・松田賢弥『小沢一郎 虚飾の支配者』(講談社、2009年)

・松田賢弥『闇将軍』(講談社、2003年)

・田原総一郎『頭のない鯨』(朝日新聞社、1997年)

・政界特別取材班『検証 野党再編』(リム出版新社、1998年)

・小枝義人『政権の誕生と崩壊』(ジュピター出版、1998年)

・石川真澄『岩波ブックレットNO454 いま、政党とは何か』(岩波書店、1998年)

・後藤謙次『日本の政治はどう動いているのか』(共同通信社、1999年)

・遠藤浩一『消費される権力者』(中央公論新社、2001年)

・浜田幸一『日本を救う9人の政治家とバカ1人』(双葉社、2001年)

・濱赳士『コイズミ自民党を10倍楽しく見る本』(ベストブック、2001年)

・大貫悦司『石原新党』(ビジネス社、2002年)

・伊藤惇夫『政党崩壊』(新潮社、2003年)

・福岡政行『日本をダメにした政治のカラクリ』(KKベストセラーズ、2003年)

・板垣英憲『小沢一郎の大勝負』(リヨン社、2003年)

・伊藤惇夫『永田町「悪魔の辞典」』(文芸春秋、2004年)

・井出康博『松下政経塾とは何か』(新潮社、2004年)

・山口二郎『戦後政治の崩壊』(岩波書店、2004年)

・読売新聞政治部『自民党を壊した男 小泉政権一五〇〇日の真実』(新潮社、2005年)

・田村重信『なぜか誰も書かなかった 民主党研究』(成甲書房、2005年)

・佐高信、岸井成格『政治原論』(毎日新聞社、2006年)

・83会『UBUDAS自民党1年生議員83会代議士名鑑』(メディアファクトリー、2006)

・村上正邦・平野貞夫・筆坂秀世『参議院なんかいらない』(幻冬舎、2007年)

・村上正邦・平野貞夫・筆坂秀世『自民党はなぜ潰れないのか』(幻冬舎、2007年)

・篠原文也『政界大変動』(PHP研究所、2007年)

・田村重信『民主党はなぜ、頼りないのか』(成甲書房、2007年)

・歳川隆雄『自民と民主がなくなる日』幻冬舎(2008年)

・福岡政行『政権選択』(角川学芸出版、2008年)

・『マル秘裏情報で読む政界大再編はこうなる!』(洋泉社、2008年)

・草野厚『政権交代の法則』(角川書店、2008年)

・板垣英憲『民主党派閥抗争史』(共栄書房、2008年)

・伊藤惇夫『民主党』(新潮社、2008年)

・産経新聞政治部『民主党解剖』(産経新聞出版、2009年)

・塩田潮『新版 民主党の研究』(平凡社、2009年)

・三宅久之『政権力』(青春出版社、2009年)

・田崎史郎『政治家失格』(文芸春秋、2009年)

・森田実『政治大恐慌』(ビジネス社、2009年)

・吉田徹『二大政党制批判論』(光文社、2009年)

・後房雄『政権交代への軌跡』(共栄書房、2009年)

・上神貴佳、堤英敬編著『民主党の組織と政策』(東洋経済新報社、2011年)

・神保哲生『民主党が約束する99の政策で日本はどう変わるか?』(ダイヤモンド社、2009年)

・山口二郎『政権交代論』(岩波書店、2009年)

・白鳥浩『政権交代選挙の政治学』(ミネルヴァ書房、2010年)

・毎日新聞政治部『完全ドキュメント 民主党政権』(毎日新聞社、2009年)

・日本再建イニシアティブ『民主党政権 失敗の検証』(中央公論新社、2013年)

・読売新聞政治部『民主党 迷走と裏切りの300日』(新潮社、2010年)

・遠藤浩一『政権交代のまぼろし』(扶桑社、2010年)

・田原総一郎『知らないではすまないニッポンの政党』(アスキー・メディアワークス、2010)

・板垣英憲『民主党政変 政界大編成』(ごま書房新社、2010年)

・辻貫之『民主党政権は、なぜ愚かなのか』(扶桑社、2011年)

・辻貫之『民主党はなぜ、日本を壊したのか』(扶桑社、2012年)

・中西輝政、篠原文也『偽りの二大政党』(PHP研究所、2011年)

・『朝日ジャーナル 政治の未来図』(朝日新聞社、2011年)

・新藤宗幸『政治主導』(筑摩書房、2012年)

・山口二郎『政権交代とは何だったのか』(岩波書店、2012年)

・田中直毅『政権交代はなぜダメだったのか 甦る構造改革』(東洋経済新報社、2012年)

・御厨貴、牧原出・佐藤信『政権交替を超えて 政治改革の20年』(岩波書店、2013年)

・竹中治堅『二つの政権交代』(勁草書房、2017年)

・一ノ宮美成+グループ・K21『橋下「大阪維新」の嘘』(宝島社、2012年)

・福岡政行『大阪維新で日本は変わる!?』(KKベストセラーズ、2012年)

・八幡和郎『松下政経塾が日本をダメにした』(幻冬舎、2012年)

・平野貞夫『小沢でなければ日本は滅ぶ』(イースト・プレス、2012年)

・藤井聡『維新・改革の正体 日本をダメにした真犯人を捜せ』(産経新聞出版、2012年)

・鈴木哲夫『最後の小沢一郎』(オークラ出版、2013年)

・御厨貴、松原隆一郎『政治の終焉』(NHK出版、2013年)

・御厨貴、芹沢洋一編著『平成の政治』(日本経済新聞出版社、2018年)

・小堀眞裕『国会改造論 憲法・選挙制度・ねじれ』(文芸春秋、2013年)

・御厨貴、芹川洋一『日本政治 ひざ打ち問答』(日本経済新聞出版社、2014年)

・清水真人『平成デモクラシー史』(筑摩書房、2018年)

・飯尾潤『現代日本の政策体系』(筑摩書房、2013年)

・村山祥栄『地域政党』(光村推古書院、2013年)

・善教将大『維新支持の分析 ポピュリズムか、有権者の合理性か』(有斐閣、2018年)

・一ノ宮美成+グループ・K21編著『橋下徹と石原慎太郎 日本維新の会の陰謀』(宝島社、2013年)

・室伏謙一『仮面の改革派・渡辺喜美』(講談社、2014年)

・白鳥浩『二〇一二年衆院選政権争奪』(ミネルヴァ書房、2016年)

・塩田潮『復活!自民党の謎』(朝日新聞出版、2014年)

・坂野潤治、山口二郎『歴史を繰り返すな』(岩波書店、2014年)

・古賀茂明『国家の暴走』(角川書店、2014年)

・鈴木哲夫『ブレる日本政治』(KKベストセラーズ、2014年)

・御厨貴『安倍政権は本当に強いのか』(PHP研究所、2015年)

・朝日新聞大阪社会部『ルポ 橋下徹』(朝日新聞出版、2015年)

・御厨貴『政治の眼力』(文藝春秋、2015年)

・三浦瑠麗「日本に絶望している人のための政治入門」(理想社、2015年)

・藤井聡、適菜収『デモクラシーの毒』(新潮社、2015年)

・池上彰『これが「日本の民主主義」!』(集英社、2016年)

・赤尾由美『民進党(笑)。』(ワニブックス、2016年)

・安積明子『野党共闘(泣)。』(ワニブックス、2016年)

・中野晃一『つながり、変える 私たちの立憲政治』(大月書店、2016年)

・御厨貴、芹川洋一『政治が危ない』(日本経済新聞出版社、2016年)

・阿比留瑠比『総理の誕生』(文藝春秋、2016年)

・産経新聞政治部『日本共産党研究』(産経新聞出版、2016年)

・池田信夫『「強すぎる自民党」の病理』(PHP研究所、2016年)

・常井健一『小泉純一郎独白』文芸春秋、2016年)

・久保谷正義『「一強多弱」政党制の分析』(三和書籍、2016年)

・御厨貴『政治家の見極め方』(NHK出版、2016年)

・牧原出『「安倍一強」の謎』(朝日新聞出版、2016年)

・森政稔『迷走する民主主義』(筑摩書房、2016年)

・北田暁大、白井聡、五野井郁夫『リベラル再起動のために』(毎日新聞出版、2016年)

・吉田徹『「野党」論』(筑摩書房、2016年)

・岸井成格、佐高信『偽りの保守・安倍晋三の正体』(講談社、2016年)

・中北浩爾『自民党』(中央公論新社、2017年)

・田崎史郎『小泉進次郎と福田達夫』(文芸春秋、2017年)

・安積明子『〝小池〟にはまって、さあ大変!』(ワニブックス、2017年)

・『東京大改革 小池百合子の戦い』(宝島社、2017年)

・森田実『森田実の永田町に喝』(財界さっぽろ、2017年)

・青山和弘『恩讐と迷走の日本政治 記者だけが知る永田町の肉声ドキュメント』(文藝春秋、 2018年)

・八幡和郎『「立憲民主党」「朝日新聞」という名の〝偽リベラル〟』(ワニブックス、2018年)

・適菜収『問題は右でも左でもなく下である』(KKベストセラーズ、2018年)

・中島岳志『保守と立憲』(スタンド・ブックス、2018年)

・中野晃一『私物化される国家 支配と服従の日本政治史』(KADOKAWA、2018年)

・毎日新聞取材班『枝野幸男の真価』(毎日新聞社、2018年)

・西尾憲一『あの素晴らしい保守本流をもう一度』(講談社エディトリアル、2018年)

・井戸まさえ『ドキュメント 候補者たちの闘争』(岩波書店、2018年)

・南彰、望月衣塑子『安倍政治100のファクトチェック』集英社、2018年

・池田信夫『「強すぎる自民党」の病理』(PHP研究所、2016年)

・中北浩爾『自民党』(中央公論新社、2017年)

・中島岳志『自民党 価値とリスクのマトリクス』(スタンドブックス、2019年)

・乾正人『永田町取材30年の記者が断罪!令和をダメにする18人の亡国政治家』(ビジネス社、2019年)

・牧内昇平『「れいわ現象」の正体』(ポプラ社、2019年)

・朝日新聞大阪社会部『ポスト橋下の時代』(朝日新聞出版、2019年)

・山口二郎『民主主義は終わるのか』(岩波書店、2019年)

・辻陽『日本の地方議会』(中央公論新社、2019年)

・後藤謙次『ドキュメント平成政治史』(岩波書店)各巻

・鈴木棟一『永田町大乱』(講談社)各巻

・鈴木棟一『永田町、実力者たちの興亡』(講談社、1998年)

・鈴木棟一『小泉は日本を変えられるか』(ダイヤモンド社、2001年)

・鈴木棟一『日本を裏切った政治家たち』(ダイヤモンド社、2003年)

・鈴木棟一『小泉政権50の功罪』(ダイヤモンド社、2006年)

・鈴木棟一『劣化する政治』(ダイヤモンド社、2010年)

・岩見隆夫『近聞遠見 政治家たちの百面相』(毎日新聞社、1991年)

・岩見隆夫『金竹小とその時代 近聞遠見』(毎日新聞社)各巻

・大下英治『21世紀のリーダーたち』 ぴいぷる社 1997年

・大下英治『昭和政権暗闘史』(静山社)各巻

・大下英治『小沢一郎の政権略取戦略』(河出書房新社、2005年)

・大下英治『郵政大乱!小泉魔術』(徳間書店、2005年)

・大下英治『平沼赳夫の「宣戦布告」』(河出書房新社、2005年)

・大下英治『古賀誠の新政界花と龍』(ごま書房、2007年)

・大下英治『福田vs小沢 大連立の乱!』(徳間書店、2007年)

・大下英治『小沢一郎はどのように自民党をぶっ壊したか?』(徳間書店2009年)

・大下英治『民主党政権』(KKベストセラーズ、2009年)

・大下英治『覚悟!陽気な突破者渡辺喜美』(講談社、2010年)

・大下英治『菅直人 総理の野望』(KKベストセラーズ、2010年)

・大下英治『亀井静香 天馬空を行く!』(徳間書店、2010年)

・大下英治『陰の総理・仙谷由人vs.小沢一郎』(徳間書店、2011年)

・大下英治『「誰が総理になっても、日本は変わらない」と思っている人へ』(青志社、2011年)

・大下英治『大波乱の予兆 野田民主VS.谷垣自民』(徳間書店、2011年)

・大下英治『政局』(竹書房、2012年)

・大下英治『橋本徹の政権奪取戦略』(イースト・プレス、2012年)

・大下英治『小泉純一郎「原発ゼロ」戦争』(有志社、2014年)

・大下英治『日本共産党の深層』(イースト・プレス、2012年)

・大下英治『公明党の深層』(イースト・プレス、2014年)

・大下英治『福島の田中正造 荒井広幸』(歴史春秋出版、2015年)

・大下英治『清和会秘録』(イースト・プレス、2015年)

・大下英治『永田町知謀戦2竹下・金丸と二階俊博』(さくら舎、2017年)

・大下英治『小沢鋭仁物語』(東洋出版、2017年)

・大下英治『大宏池会の逆襲』(KADOKAWA、2018年)

・大下英治『枝野立つ!』(河出書房新社、2018年)

・大下英治『永田町知謀戦3 小泉・安倍と二階俊博』(さくら舎、2018年)

・木下英治『永田町知謀戦4 』安倍総理と二階幹事長』(さくら舎、2019年)