歴史・戦前編No.19~23
歴史・戦前編No.19 明治期について作成したNo.15の続きを追加で作成しました。まずは大正です。⑤は第5回総選挙を指します。 歴史・戦前編No.20 昭和戦前期は、政党政治の限界の直接的な要因(①)と経 …
歴史・戦前編No.19 明治期について作成したNo.15の続きを追加で作成しました。まずは大正です。⑤は第5回総選挙を指します。 歴史・戦前編No.20 昭和戦前期は、政党政治の限界の直接的な要因(①)と経 …
歴史・冷戦後編No.54 2025年の自民党総裁選の顔ぶれが定まった頃に作った図なので公明党の連立離脱は想定していません(今後上げていく図に反映させます)。小泉・維新体制の能力を心配していましたが、現状では高市氏の能力に …
No.11 いくら表紙だけは変わっていると言っても、ほぼずっと政治を動かしてきた自民党の優位性を変えようとせず、何が変わるというのでしょうか。野党に問題があるからというのなら、まさにその野党ばかりいじくり回してきたのがこ …
改めて現在地編No.37 国民民主が補正予算に賛成し、維新が定数是正等について強硬な姿勢をとれば、またリボルバーが回される可能性があります。このリボルバー式の先にある可能性については、次の図でもう少し整理したいと思います …
2012年(大正元年) 12月 5日 第2次西園寺内閣の総辞職が決定 12月14日 交詢社(福沢諭吉らが結成した社交クラブ)の有志が憲政擁護会を結成。立憲国民党、立憲政友会の議員も参加し、護憲運動が広がっていく。 12月 …
註1:原敬が第1次護憲運動を利用してこれに党全体を事実上同調させたのは、桂総理が同党を切り崩そうとしていたためだと考えられる(原の立憲政友会内での力が低下し、それもあって桂との距離がやや遠くなった事、第1次護憲運動の盛り …