参考文献

参考文献

○新聞各紙(必要に応じて、ここに挙げていないものも含め、新聞指名、日付を付記している。主に『東京朝日新聞』、『朝日新聞』、『読売新聞』、『萬朝報』)、各種雑誌(ここに挙げていないものも含め、その都度雑誌名、号数と頁を付記している。主に『中央公論』、『時事評論』、『実業の日本』、『実業の世界』、『サンデー』(サンデー社)、『大国民』)、人物評、政党の機関誌等、衆議院事務局編『帝国議会衆議院議事速記録』、『帝国議会衆議院委員会議録』、衆議院、参議院編『議会制度七十年史』(大蔵省印刷局)各巻、衆議院、参議院編『議会制度百年史』(大蔵省印刷局)各巻、、『選挙』(都道府県選挙管理委員会連合会)各巻、青野権右衛門『日本政党変遷史』(安久社、1935年)、明治文化研究会編『明治文化全集』正史篇、憲政篇、政治篇(日本評論社)、博文館編輯局編『明治史』各巻(博文館)、政戦記録史刊行会編『大日本政戦記録史』(政戦記録史刊行会、1930年)、宮内庁編『明治天皇紀』(吉川弘文館)各巻、立憲政友会史編纂部編『立憲政友会史』(立憲政友会史編纂部)各巻、『日本歴史大系』4、5巻(山川出版社)、林田亀太郎『日本政党史』上下巻(大日本雄弁会講談社,、1927年)、大津淳一郎『大日本憲政史』各巻(宝文館)、信夫清三郎『日本政治史』各巻(南窓社)、升味準之輔『日本政党史論』(東京大学出版会)各巻、升味準之輔『日本政治史』(東京大学出版会)各巻、兼近輝雄『日本近代政治史』(敬文堂)各巻、古屋納平『日本政党小史』(昭和堂、1927年)、村川一郎『日本政党史辞典』(国書刊行会)上中下巻、遠山茂樹・安達淑子『近代日本政治史必携』(岩波書店、1961年)、川人貞史『日本の政党政治 1890-1937年 議会分析と選挙の数量分析』(東京大学出版会、1992年)、前田蓮山『政變物語』(文成社、1917年)、前田蓮山『歴代内閣物語』上巻(時事通信社、1961年)、岐阜県編『岐阜県史』史料編近代1(岐阜県、1898年)、宮崎県編『宮崎県史』史料編近・現代各巻(宮崎県)、玄洋社社史編纂会編『玄洋社社史』(玄洋社社史編纂会、1917年)、薩藩史料調査会編『鹿児島県政党史』(薩藩史料調査会、1918年)、新藤東洋男『自由民権と九州地方:九州改進党の史的研究』(古雅書店、1982年)、東京朝日新聞政治部編『その頃を語る』(東京朝日新聞発行所、1928年)、中野正剛『明治民権史論』(有倫堂、1913年)、川口清栄『政機線上之人物 : 一名・代議士人物評』(現代社、1909年)、古屋納平『日本政党小史』(昭和堂、1927年)、伊藤正徳『新聞五十年史』(鱒書房、1943年)

 

戦前について、(主に)扱ったもの

書簡(戦前)

日記(戦前)

自伝、全集、議会報告等

伝記等

研究書等

論文等

研究書等(昭和の終戦までを扱ったもの)

 

政治全般に関する著書等

戦前~戦後通史等

戦後政治に関する著書等

戦後の政治家の著書

他国の政治、政治史、他国との比較に関するもの

その他、2013年以降に出版された著書

(経済を主題とするものは基本的には除き、その中に本文で参考にした著書があれば、本文で補足している)