改めて現在地編No.26~31
改めて現在地編No.26 個々の政策とは別に、政党の方向性を整理する事も重要だと考えます。野党が歴史を正式に重ねるのが困難な状況では特にそう思います。しかし外には労働組合すら欲しがる優位政党が存在する。まさにそういう日本 …
改めて現在地編No.26 個々の政策とは別に、政党の方向性を整理する事も重要だと考えます。野党が歴史を正式に重ねるのが困難な状況では特にそう思います。しかし外には労働組合すら欲しがる優位政党が存在する。まさにそういう日本 …
以前、立憲民主党は共産党に感謝すべきだと述べたが、共産党に対して、部外者の筆者はあえて言いたい。今回(2021年総選挙)は共産党が前に出すぎた。 立憲民主党という第2党が、共産党との関係を強める事は、共産党が自分達は(昔 …
これから立憲民主党では、共産党との連携の是非が問題になるだろう(代表選とその後の動きについては、少し間を空けて、改めて整理することにしたい。その際自民党総裁選、維新の代表選回避についても扱い、比較もしてみたい)。 小選挙 …